カテゴリー"携報"の記事

■20121008【写報】北沢楽天の墓、東光寺

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写真は北沢楽天の墓である。

東日本大震災を契機に
どうするか懸案事項であったが、
北沢楽天顕彰会の方々による
東光寺への申し入れをきっかけに、
保存されることとなった。

日本漫画の祖の墓である。
漫画を読む者は感謝の気持ちも込めて、
一度は手を合わせたいものだ。

いずれは漫画会館同様、
観光名所となってほしい。

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■20121008【写報】漫福寄席、東光寺

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漫福寄席を鑑賞。
漫画家・あらい太郎さんが仕掛けるイベント。

北沢楽天の名を冠したイベントである。
楽天は日本の漫画の祖といわれる偉人だ。
さいたま市民はぜひ郷土に
楽天が居たことを知り、
誇りに感じてほしいものだ。

今回特筆すべきは、
東光寺というお寺での開催であること。

実は楽天はここに眠っている。
つまりは楽天の墓はここにあるのだ。

今回のイベントをはじめ、
こうした市民を巻き込む試みを
実行する新しい感覚を持つ東光寺。

さいたま市内に
こうした姿勢のお寺があることに
感激をしている。注目である。

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■20120922【写報】お彼岸の風物詩

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お彼岸といえば…
私にとっては、ズバリこれ。

おはぎ、です。

親戚のおばさんが作ってくれる
このおはぎの美味しいこと。

小豆の原型の残ったアンコは、
うっすらと甘く、
そしてこれまた原型を残した中の餅米と、
絶妙なハーモニー。

年に二回、御先祖様に感謝しつつ、
普段あまりやらないお茶を自ら入れ、
いただいておる次第です。

おっと、食い意地が張って
箸を二つも持ってきてしまった…

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■20120921【写報】闇夜のウナコ

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うなこちゃんは闇夜にまみれて、
レッズを応援していました。

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■20120904【写報】アートフェスティバル

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浦和駅高架化工事の白い壁にアート作品。私はまちづくりにこうした発想がますます必要となると思います。もっと快適に、もっと楽しく、がキーワードとなるのでしょう。

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